修正(緑字箇所)![]() このページは花より男子の前書きではありますが、前編有閑倶楽部二次小説のラストの際にメッセージを送ってくださった方に、この場を借りて深くお礼申し上げさせていただきます。 メッセージは作者にとって本当に励みになりましたので、大切に受け取らさせていただきました。本当に本当に有難うございました! では早速本題に入らせていただきます。 この作品は作者の妄想による二次小説です。短編読みきりから長編迄取り揃えております。 マンガ:花より男子のメンバーが出てきますが、神尾葉子先生及び出版社様とは何の関係もございません。 短編に関しては、マンガでニューヨーク行きが決まった道明寺司君に対して、つくしちゃんが返事をするシーンから先を、作者のフィクションで綴っております。 一話ごと完結ですが、何気に繋がっているので最初からお読みになる事をお勧めします。 長編に関しては、作品自体がまだ書き上がっておりませんので、あくまでも予告という形になります。 こちらは、有閑倶楽部二次読んでいただいた方は分かるかと思いますが、私、木立カミツレは自分の妄想を巧み(?)に発揮させまして、完全なる“もうひとつの花より男子”に仕上げさせていただいております。 有閑倶楽部の時のようにオリジナルキャラは作成しておりませんが、牧野つくしちゃん像を原作とは多少変えております。 私の妄想の中でのつくしちゃんは、もっともっと読者(一般市民、庶民、普通)に近い本当にどこにでもいるような、在り来たりな女の子像に仕上げてみました。 なのでどちらかと言うと、夢小説のような感覚で読んでいただくのがベストではないかと思います。 (↑以上のように発言しましたので、もう一つこの場を借りまして一言、有閑倶楽部後書にて夢小説作成宣言をした私ではありますが、四苦八苦しながら様々やってはみたのですがどうにも理解出来ず(と言うよりも、ブログの仕様で出来ないようです・・・・・・って本当かな;; ですのでこの構想はまだまだ先の話になりそうです;; 面目ございません;;) ああ、その気持ち分かる。私もそうだから――そんな風に思う事が出来る、至ってシンプル、いえ、自分に強くコンプレックスを持った女の子になっております。しかし基本的なつくしちゃん像は変えていないつもりでおります。 ですので長編に関しての印象が、この時点で既にご自分の妄想とかけ離れた感を受ける方は、掲載した暁には入室なさらない事をお勧めします。 短編に関しては特に問題ないかと思います。 ですが、どの二次小説にも言える事とは思いますが、原作の絶大なる愛好者で、そのイメージを壊したくない方はお読みにならない事をお勧めします。 長編のつくしちゃん以外で花より男子に出てくるメンバーのキャラは、作者が感じているイメージで忠実に表現しているつもりでおりますが、途中でそのイメージが崩れそうに感じましたら、即退出なさる事をお勧めします。 短編の後、長編へと進む予定でおりますので、有閑倶楽部同様に専用の目次ページを作成してあります。目次からは各全項へリンク出来ます。また、前書き・各目次へは、(各)全項からリンク出来る仕組みとして参ります。 相変わらず作者はスキル不足(;;)の為、前後ページへ移動の際は、 下にある( 《前記事 ・ TOPへ ・ 後記事》 )から進んでいただきますようお願い致します。本ブログには小説(前書き・後書き除く)以外は掲載しませんし、基本的に全てストーリーの順番通りにページが進んで参りますので支障はないと思いますが、見難い所がありましたら作者の未熟さゆえご迷惑をおかけしますが、どうぞ寛大なお心でお許し下さいますようお願い致します。 <m(__)m> ここまで読まれて、内容的に特に問題ないと思われた方は、このまま本編へお進み下さい。 二次創作小説【花より男子-短編-目次】へは 下にある( 《前記事 ・ TOPへ ・ 後記事》 )の、後記事》から進む事が出来ます。目次を飛び越えてダイレクトに、1.【旅立ちの日】へ進む方は、ここをクリックして下さい。 他作品をご覧になりたい場合は、 同じく下にある( 《前記事 ・ TOPへ ・ 後記事》の、TOPへ から戻って左サイドバーのテーマカテゴリより、ご希望の作品のテーマをクリックすると進む事が出来ます。このページの前は、二次創作小説【有閑倶楽部〜清四郎恋に落ちる-後書-】となっております。前ページに行きたい方は、 同じく下にある( 《前記事 ・ TOPへ ・ 後記事》の、《前記事 より戻る事が出来ます。 |
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